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  Discography

 








 

Pure [Listen] [Lyric]

YOHKO
が生まれて初めて「作曲」した処女作。 テーマは"冷たい空気のなかで、好きな子を待つ人の、好きな子を想うココロ" そんな"純粋な気持ち(Pure)"YOHKOの言葉で表現している。
 サビの中で僕は"たとえ君がどんな人であろうとも、決してこの想いを絶やさない"と誓う。 そんな想いが通じ合い、2人は結ばれる。時には、突然寂しさが溢れ出てしまうことだってある。 でも最後には、その寂しさも愛しさへと変わる。
 「人のココロはやがて移りゆくものだと言う人もいるけれど、絶対にゆるがない気持ちもあるということを伝えたかった。 少なくともわたし自身は、自分のなかの気持ちは絶対に揺るがないと信じたい」

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しゅびどぅ〜ば [Listen] [Lyric]

 作曲家の方に1フレーズだけ作ってもらい、そこから感じるインスピレーションで続くメロディー、詞を創作したポップナンバー。 2人で協力し、助け合うことをテーマに製作。一度耳にしたら忘れられない、キャッチーなメロディが魅力の一曲。
 YOHKOの曲にしてはかなり明るいタイプで、本人も 「ライブでは、この明るいメロディーに乗って動きながら歌っているけれど、 実はステージが狭くて(楽器が沢山あるから)あまり動けない。 "動いて楽器倒したらどうしよう…"って心配しながら歌っている」と語ってしまうほど。
ちなみに"R&Bな感じ"をリクエストして作ってもらったものの、結局ポップな感じに仕上げてしまったという笑えるエピソードも。

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きみのために [Listen] [Lyric]

 思い出の詰まった過去を振り返る。そして現実を見つめる。隣にいるあなたのために何ができるかとひたむきに考える。 わたしがしてあげられることは本当にささいなことしかないけれど、それでもあなたが喜んでくれるのなら……
 恋愛にもとれるし、それ以外の愛たとえば、友達への愛、家族への愛、大切な人への愛に対しての想いとも取れるようにと考えた詞。 誰もが必ず誰かの愛に支えられ、そして自分も誰かを支えながら生きている。
ちょっと元気がないときに聴いてほしい1曲。
(written by YOHKO)

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end of autumn [Listen] [Lyric]

 ある1人の女の子が情熱的な恋をする。そのまっすぐで純粋な想いに動かされ、相手もゆっくりと彼女へ心を開き始める。
いよいよ2人が2人で生きる道を考え始めた頃、悲しい出来事が起こり、2人は永遠に結ばれぬ仲へ。 この恋で、彼女は自分の内から沸きあがる勇気と行動力に驚き、それは自信へと繋がってゆく。
涙の末、未来へと向かい始めた彼女。 彼への想いを永遠に胸のなかへ閉まって。

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出発(たびだち)[Listen] [Lyric]

 しゅびどぅ〜ばに続くポップナンバー。
大学卒業、卒業旅行先での出逢い、社会人としての新しい生活など、人生に於ける大きな節目をYOHKO自身が体験。
 この春(2007)感じた想いは様々なものがあるようで、詞ができあがるまでそれほど時間はかからなかった。
先にタイトルをつけるというYOHKOとしては始めての取り組みでもある。
曲の大部分は遠く離れた地、エジプトで知り合った仲間のことを想って書かれている。
これまで感じたこともないくらい、仲間のことを愛おしく思えたとのこと。
遠く離れた異郷の地が故の想いだったのだろうか、、。

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